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マスターナンバー【33】を持つ者たちに告ぐ

このブログを始めてからというもの、マスターナンバー【33】を持った方のセッションのお申し込みが増えています。

もちろん、最もわかりやすい誕生数に【33】を持っている方が大多数なのですが、中には、ハート数や人格数といった、数秘を学んだことのある方でないと気づかないところに【33】を持っていらっしゃる方もいらして、当然ながら、その方はご自身がマスターナンバー【33】を持っていることをご存知ありません。

エネルギーがご縁を引き寄せてくださっているのでしょうね!

いま獅子座の新月を控え、思いを現実化するためのアドバイスとなるメッセージを高次から受けとっていたら、それをフォローするようなカタチで、マスターナンバー【33】を持つ方々と、そして私自身のために、このようなメッセージが届きました:


マスターナンバー【33】を持つ者たちに告ぐ

思い出すんだ! マスターナンバー【33】は
【22】と【11】のエネルギーを内包する
マスターナンバー【22】が 類希なる実行力により
不可能に見える夢物語さえも現実化するパワーと使命を持っているのだとしたら
マスターナンバー【33】の中には 少なくともエネルギーとして
その「現実化能力」が潜在しているのだ

あなたたちは 愛を学ぶために地上に降りてきた
愛にまつわる試練も 多いことだろう

そんな時は
あなたの内に潜在する【22】のエネルギーを思い出しなさい
そしてポジティブな未来を強く思い描くことにより
あなたたちは思いを現実化し 試練を乗り越えることができるだろう

だいじょうぶ マスターナンバー【33】の行き着くところは
おおらかで波動の高い愛のエネルギーが満ちている!

(2013年8月5日 9:47am~9:52am)


このメッセージの発信人は・・・どなたども名乗らないし、私自身もピンと来ないのです。
おそらく、特定する必要のない、普遍的な愛の存在さまから届いたものなのでしょうね。

ところで、この後もう1本、この内容と少し関係があるけれど、もっとマニアックな数秘を持つ方へのメッセージが届きました。別記事にして、追ってお届けします。




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マスターナンバー【33】の解釈

前々記事(マスターナンバー【11】を理解するために)と、ひとつながりのメッセージとして届いたものです。続けて読んでいただいたほうがわかりやすいかと思います。

→ マスターナンバー【11】の解釈
→ マスターナンバー【22】の解釈
→ マスターナンバー【33】の解釈 (当記事です)


マスターナンバー【33】になると、さらに複雑だ
【6】であり、【3】+【3】である
だが同時に【11】+【22】でもある

【6】は、愛と、そこから生まれる責任の数字
それが【3】+【3】となると表現のしかたがストレートな【6】とは異なり
むしろ【3】のエネルギーを強く持つようになる

【3】はエンターテイナー 表現者 伝達者
あなたの役割は、【6】の愛を
ともすれば重苦しくなりがちな「義務と責任」を笑い飛ばすかのように
【3】の、明るく軽いエネルギーを借りることで
愛とは軽やかで楽しいものであることを伝える役割を持つ
いまの時点では、わずか100年足らずの人間の一生の間に
それを実践できるだけでも十分だろう

【33】は、マスターナンバー【11】と【22】をも内包する
そして、それぞれを構成する【1】と【2】そして【4】をも内包する
そんな全ての数字が求める役割をすべて1人で背負うには
あまりに人生は短すぎる

だから【3】+【3】=【6】なのだ
本来はやや重いエネルギーである【6】を
軽やかに明るく笑い飛ばすための【3】のダブルナンバーなのだ

マスターナンバー【33】を誕生数に持つ人の人数は限られている
それは1900年代の後半にしか誕生できなかった
2000年を超えて次に誕生数【33】が生まれるのは○○○○になる
数字はあとで瑠花に計算させる

現在地上で生きているマスターナンバー【33】の人数は限られているからこそ
彼らは「愛」という共通ベースのエネルギーだけを共有しながら
それぞれのカタチで、愛を軽やかに伝える役割を果たしている

だから、ある人は芸能人やアーティストになり
ある人は稀に見るプレイボーイや恋多き悪女になり
また別のある人はカウンセラーやセラピストになるのだ

表現はまちまちだが、彼らに共通した役割とは
「愛とは【6】が主張するほど重く責任あるものではない
愛をもっと楽しんで生きなさい」というメッセージを
自らの生き方を通して伝えていくことなのだ

(2012年5月22日 18:23~18:34)



ちなみに、メッセージ内に、2000年代に最初に生まれる誕生数【33】について瑠花に計算させるとありましたが:

【2】+【0】+【2】+【9】+【0】+【9】+【2】+【9】=【33】
2029年9月29日になるようです。(すべてを足す計算方法の場合です)
この計算方法だと、あと17年も先のことになるんですね(笑)

ちなみに、誕生数の算出方法は複数あって、年/月/日 毎に1ケタ(もしくは2ケタのマスターナンバー)を算出した上でそれぞれを足す計算方法の場合は:
2009年=【2】+【0】+【0】+【9】=【11】
11月=【11】
11日=【11】
【11】+【11】+【11】=【33】
上記の例をはじめとする、11日/22日生まれの、マスターナンバー【33】を持つ方々が、2000年以降もすでに誕生していらっしゃいます。

誕生数の計算方法については、後日改めてメッセージをいただけるらしいです。



瑠花の数秘セッションについては、まだHPには掲載できていません。
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誕生数【33】の試練もしくは使命について

前の記事にも書きましたが、このメッセージは、マスターナンバー【33】を持つ方をリーディングしようとしたけれど何か大きなものに圧倒される感があってメッセージを受け取れなかった時、ふと思いついて意図したら受け取ることができたものです。

リーディング内容は、ここで受け取ったコトバとは直接的な関係はなかったけれど、なぜかこのメッセージを受け取った直後から突然スムーズにリーディングを始めることができました。

私自身のことが延々と語られていて、ホントにブログにアップするべき内容なのか悩むところなのですが、コチラのブログは読者さまに 私から 伝えることではなく、できる限り 高次から 受け取ったそのままをお取り継ぎすることなので、とにかくアップしてみます。



誕生数【33】の試練について語ろうね

非常に抽象的で、本人にだってわからないのだ
愛と奉仕の数秘だと言われても
そんな意味はピンとこないのだよ

だからあなた(注:瑠花のこと)も、癒しの仕事をしているから
あなたは十分に【33】を生きていると言われることに
若干のとまどいを感じるんだね

私もっとエゴイストだよ
そんな利他的な愛のカタマリじゃないよって

自分が「愛の人」と呼ばれることに くすぐったさを感じるのだ
自分はそんなにイイヒトじゃない
フツーに男を愛し、フツーに自分を愛し、
テキトーにそれ以外の全てを愛しているだけだって

いや、あなたがそのことに気づいていることがマスターナンバーなんだ
自分は決して完璧な愛し方ができていないことに気づくためには
この仕事に導かれる必要があったんだね

Fさん(某男性ミュージシャン)を見てみよう
彼も【33】を生きている
彼にしてみれば、自分なんて特定の恋人もできないし
だからこそ遊び人でエロ話ばかりしてるのに
自分が愛のカリスマだなんて言われたら
さぞかしビックリすることだろうね

自分はナルシストだと言いきることだろう

だが彼は十分すぎるほど愛を生きている
彼はそこに存在するだけで、
年代を問わず限りなく多くの女性たちにときめきと笑いを与える
これが愛でなくて何なのだろう?

【33】は波動が高すぎて
人間はそれを生きるところまで到達できないと言われている

いや、実はそうじゃないんだ
そう言う数秘術師たちが、
「マスターナンバー」という概念を持ち上げすぎてるだけなんだ

マスターナンバー全般について言えることだが
足して1ケタになる数字と、ゾロ目のためにパワーが増幅している数字
その2つを同時に生きなければならないために複雑すぎて
自分がそのナンバーを持っていないと理解が難しいだけなのだ

数秘術の多くの本が書かれた時代は
人々の誕生年の西暦数字が若かったから
【33】を持つ数秘術師がまだ世にあふれていなかっただけなのだ

いまインディゴ世代がスピリチュアルと呼ばれる領域での
発信をリードする時代になって
【33】を持ちながら数秘に惹かれる人が増えている

マスターナンバー【33】をわかりやすく後進に伝えるのは
あなたたちの役割なのだ

だから、あなたがいま数秘に惹かれているタイミングに
誕生数【33】の人と関わる機会を、あなたに多く与えている

それは、あなたたちの役割なのだ

もちろんあなたが成長するにつれ
【33】の意味への理解も、もっと深まってくることだろうが:

いまの時点では、マスターナンバー【33】を持つことは
自分が愛の化身であることを自覚できないほど自然体で
愛を実践できる人と定義しておいたらいい

あなたの周囲にも、そういった人が多いだろう
あなたのパートナーも、ある意味そうだとは思わないか?

だが彼はまだ【33】を生きることができずに苦しんでいるサンプルだ
気の毒だが、現在の彼は
あなたに【33】を教える役割を持って、あなたの隣にいる
彼を理解することは【33】をより深く理解することになる

そんなつもりで彼のことを見つめてごらん!
あなたたちの行き詰まりも
あなたが彼を理解することにより改善していくだろう

なぜなら、波動の法則だ
あなたが彼を理解すれば、彼もその波動を受けて
彼自身を理解できるようになるからだ

マスターナンバー【33】を理解することは
瑠花、あなたの役目である
あなたの理解を助けるためのクライアントを、これから続々送り込むから
楽しみに待っているといいよ!

(7月20日 19:09~19:27)





今日は私の誕生日。
私はこうしたお役目を持って、この日を選んで生を受けたことに感謝を込めて!



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マスターナンバー【33】を理解するために

このメッセージを受け取ったのは1カ月以上も前のことで、とっくに書き起こしをしてあったのですが、記事アップがすっかり遅くなってしまいました。メインブログと、コチラのチャネリングブログの、どちらにアップするか迷いがあったせいかもしれません。

6月中旬、数秘術の対面セッションのモニターを募集し、3名の方のセッションをさせていただくことが決まったのですが:

そのモニターセッション初日に来てくださる方は、数秘で重要視される3つの数字=誕生数/運命数/実現数=その3つ全てが私と同じだったのです。

つまり・・・誕生数として【33】を持っている方だったのです。

【11】と【22】は多くの数秘術師が「マスターナンバー」として扱っていますが、【33】についてはマスターナンバーとしてではなく1桁にして【6】として扱う数秘術師が多いため、数字のエネルギーを解釈するための資料が非常に少ないのです。

この日、私と同じ【誕生数:33】を持つ方のセッションを控え、このエネルギーについてモニターさまにどう伝えたらいいのか、高次に問いかけてみました。


とにかく楽しいパワーを秘めている人だよ
内にはいろいろ抱えているかもしれない
でも、そんな姿は、ごく少数の心を開いた相手にしか見せないだろう

その人は、そこに存在するだけで
周囲の人に愛を伝播させる
稀に人間相手に愛を伝えられない人がいた場合は
その人は動植物に愛を注ぐことが得意なのだ

または複数の人に愛を降り注ぐ
恋多き男女となる場合もあるかもしれないね
だが、そんな場合も、実にあっけらかんと明るい
誰かを裏切っている罪の意識などなく
目の前に愛したい対象がいるから愛しているだけなのだ

そして見返りは求めない
求めないが、リアクションがないのは寂しい
何もしてくれなくてもいい
自分が愛を注いだ、それが相手の役に立ったことを
何かのカタチで確認したい寂しがりやなのだ

うるさいくらいの存在感は
自分が誰かのためになっていることを
いちいち確認したいからなのだ
もしも自分が求められていないことに気づいた時
その人は自分の存在価値が失われたかのように
元気をなくしてしまうだろう

だが、実は、そこからマスターナンバー【33】の学びが始まるのだ

人はみな自分を、他者という「鏡」に映して確認している
自分が求められていないと知った時とは
すなはち自分の姿を確認する鏡を失ってしまった時なのだ

その人は、自分の姿を見失って途方にくれるだろう
その人の学びは、
自分の姿は他者ではなく
自身の深いレベルにある「意識」に映しだされることに気づかなくてはならない

それを実現した時
その人は、本当にマスターナンバー【33】のエネルギーを
生きていることになる

多くの数秘術師が【33】を生きられる人はほとんどいないからと言って
マスターナンバーとして扱うことから外す理由は、そこにあるのだ

だが、あなたはこのナンバーを、マスターナンバーとして扱いなさい
そのために、あなたに誕生数【33】を与えたのだ

【33】のエネルギーを持つ者は、
たとえ【33】のエネルギーを生きることができていなくても
少なくとも自分は【6】の枠におさまっていないことは感じている
自分がなぜ苦しんでいるのかを知るためにも
自分はたとえまだその数字を生き切れていなくても
マスターナンバー【33】を持っていることに気づく必要があるのだ

マスターナンバー【33】を持つ者は恋多き人になったり
芸能人になったり
あるいは心の仕事に携わるスピリチュアルワーカーに導かれたりするが
それをお役目だからと片付けるのは早急すぎる

マスターナンバー【33】は
実は自分を映す鏡を捜し求めて
そのような仕事へと導かれているのだ

(6月19日 11:??am~11:52am)


そして追伸のように、メッセージは続きました:

マスターナンバー【33】を語る時
それは【3】が2つ並んでいることを重視するといい
たとえ【33】の本質をまだ生きていなかったとしても
ほとんどの人が【3】が2つも並んでいる楽しくクリエイティブなエネルギーを
すでに十分すぎるほど生きているはずだから!

(同日 11:54am)



ちなみにこのメッセージをくださったのは、2年ほど前にさせていただいたヒプノセラピーのセッションに登場した「ピュタゴラス」と名乗るエネルギー体だったようです。彼は大ピュタゴラス(ピタゴラスの定理を発見した人物)ではないけれど、ピュタゴラスを名乗り、数秘術を行っていたようです。


ところで、なぜ今頃になって慌てて1カ月以上も前に受け取ったメッセージをアップするのか・・・

実は再び、今度はオーラ7層リーディング(遠隔セッション)で、誕生数/運命数/実現数の3つ全てが私と同じクライアントさまを引き寄せたからだったのです!

その方をリーディングさせていただくにあたり、あまりのエネルギーのダイナミックさにすぐにはとりかかれず、最初にマスターナンバー【33】を今回はどのように捉えたらいいのか、高次からアドバイスを受け取るつもりでアクセスしてみました。

追ってそのメッセージを書き起こし、次の記事にアップします。




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