FC2ブログ

カルマナンバーを持つあなたへ!

このメッセージは、先ほど「マスターナンバーを持つあなたへ!」のメッセージを書き起そうとしたら、その直前に届いたものです。同じくマーリンからです。

先ほどのメッセージを受け一対になったメッセージで、カルマナンバーを持っている方に向けて語られています:


そう この前から届けているように
マスターナンバーやカルマナンバーは「和音」だと思えばいいんだ

マスターナンバーは同じ数字が並ぶ
オクターブだから倍音だと思えばいいね

だったらカルマナンバーは?
そう 不協和音なんだ

でも、不協和音を不快なものだと考えちゃいけない
「あえて」その音を組み合わせたことで
JAZZならではの面白さが生まれる
人生はジャムセッション
アドリブでエネルギーがぶつかり合って
そこに、なんともエキサイティングな音楽が生まれる

そこには透明感ある和音だけじゃない
不協和音の織りなす「ひっかかり」感が
その音楽を、その人生を、味わい深く面白いものにしているんだ

カルマナンバーは決して過去世からの呪縛ではない
そういう意味では、ドラゴンヘッドやドラゴンテイルと同じだね

過去世では学びきれなかったほど壮大なテーマだったから
時空を超えて、今生まで持ち越したんだ
そして今生こそ、それを学びきりたいから
横道にそれて時間とエネルギーを浪費しないために
あえて道を狭めたんだ

カルマナンバーを持つ人は
自分が呪われているなどと決して考えてはいけないよ

むしろ壮大なスケールで
自分の今生限りの命を超えたテーマを学ぶチャンスを与えられたと捉え
あなたの数秘のエネルギーを祝福して受け取ってごらん!

そうすれば、カルマナンバーは
人間の100年足らずの一生では学びきれないほどの
成長のチャンスと味わい深い体験を
あなたにプレゼントしてくれることだろう
(2012年5月29日 11:15am~11:23am)


そして、上記メッセージを受け取った後、外出して静かな裏道を歩いていたら、キーワードが聞こえてきました。
それをメッセージのカタチにまとめて届けて欲しいと意図したら、いま上記メッセージを書き起した直後に、2編のメッセージへの追伸のようなメッセージが届きました:


数秘のチャート自体が
言い換えれば、人生そのものが、ひとつの音楽であって
そこには倍音も不協和音も含まれている

だったら、マスターナンバーやカルマナンバーは?

それはね、ひとつのキーに
マスターナンバーなら倍音、カルマナンバーなら不協和音が
割り振られたマニアックな楽器だと捉えてごらん!

そのキーを使いこなせるようになるまでは
ミスタッチも多く、トラブル多発で苦労するかもしれない
だが、ひとたび使いこなし方をマスターすれば
その和音を割り振られたキーは、
あなたの音楽に・・・つまり、あなたの人生に
意外性に富んだ広がりを与えてくれるだろう

だから! だからこそ!!

マスターナンバーを持った人も
カルマナンバーを持った人も
その人が特別なわけじゃないんだ

誰もが同じ深さの学びをすることが可能なんだ
みんな平等にチャンスが与えられているんだ

その特別なナンバーを持った人たちは
単にマニアックな楽器を持っているだけなんだ
(2012年5月29日 17:41~17:46)





瑠花の数秘セッションについては、まだHPには掲載できていません。
メインブログのコチラの記事でご案内しています。

→ 「告知:数秘の対面セッションを正規メニューとしてスタートします!
     ↓
   (改訂しました!)
     ↓
→ 「ご案内:数秘・対面セッション 内容改訂のお知らせ





テーマ : 数秘術
ジャンル : 心と身体

マスターナンバーを持つあなたへ!

私自身も誕生数にマスターナンバーを持っているのですが・・・

かねてから感じていたこと、つまりエネルギーとして高次から受け取っていたことなのですが、それをなんとかメッセージのカタチにまとめて届けて欲しいと願っていたら・・・

一昨日、対面セッションのための予備リーディングをしていた時に、次のようなメッセージが届きました:


OK キミはマスターナンバーを持っていることが
決して優れていることを意味するわけではないってことを
マスターナンバーを持たない人たちに伝えたいんだね

そうだね キミはカラーセラピーを教えているから
まずは色を例に出して話そうね

ここに赤と紫がある
紫のほうが波動が高い色と言われている
だが紫のほうが赤より色として優れているなんて考える人が
いったいどこにいるだろうか?

赤には赤の個性がある
赤は三原色のひとつ ストレートな強さを持つ熱い色
個人差により好き嫌いはあるかもしれないが
我々高次の存在たちも、そのピュアな情熱には憧れる

一方、紫は神秘の色 そして不安定な色
正しく赤と青の中間をとることができれば
それは二次色と呼ばれるが
実は紫には「これが紫」と呼べる唯一の色合いがない
だから不安定と言われる だから神秘的と言われる

紫は赤よりも周波数が高い つまり波動が高い
だが誰が、紫は赤より優れていると言うだろう?

紫を赤より好きだと言うのは個人の趣味だから構わない
だが色には優劣はないのだ
そして様々な周波数の色が地上に存在するからこそ
地上は美しく彩られている

先日のメッセージに
マスターナンバーは2ケタの数字だから
波動がオクターブ高いという説明があったね?

音楽の話に戻ろう
女声は男声よりオクターブほど高い
だが、それは決して、
女声が男声より優れていることを意味するものではない

ピアノには88の鍵盤がある
いちばん低い「ド」と、いちばん高い「ド」との間には
7オクターブある
だが、どちらの「ド」が優れているなんて誰も考えたこともない

波動の低い「低音」と、波動の高い「高音」が存在するから
そこに音階が生まれ、メロディが奏でられる

音を重ねれば「和音」となる
2ケタの数字=マスターナンバーやカルマナンバーは
いわば「和音」なんだね

和音は単音より複雑かもしれない
だが、和音が単音より優れているなんて考える音楽家はいない
単音の連なりが奏でるメロディラインの美しさは
和音が醸し出すふくよかな余韻に勝るとも劣らない魅力を持っている

すべては波動の話だ

そして、数字も波動である
言い換えれば、数字も、色や音楽と同じなんだ

そう考えたら、数秘に関してのみ
マスターナンバーに憧れるのはナンセンスだということに
そろそろ気付いてもいいんじゃないのかい?

マスターナンバーもカルマナンバーも和音なんだ
そこには単音にはない複雑な絡みがある

なぜ人間は難しいことを好むんだろうね?
学校教育が、成績のいい生徒に
どんどん難しい練習問題を与えた弊害かな?

本当はシンプルが、いちばん素晴らしいんだ
わかりやすいのが、いちばん美しいんだ

だが、その「シンプルな美しさ」を際立たせるために
そこに複雑なものが存在しなくてはならない

純色の透明感を際立たせるのが濁色であるように
純色のパワフルさを強調するのが
たくさんの光が入り波動が高まった淡色であるように

ストレートな数字の学びを際立たせるために
マスターナンバーやカルマナンバーがある

そしてマスターナンバーやカルマナンバーを持っている人たちは
今回の人生では
ストレートな数秘を持った人たちの学びの美しさを
際立たせる役割を請け負って地上に下りてきただけなんだ

まぁ、セラピストやヒーラー、
あるいはメッセンジャーと呼ばれるアーティストや
注目を集める芸能人たちは
「普通」に生きることのシンプルな美しさを際立たせる脇役なんだね

たまたま瑠花のブログに集まる人たちは
そういった、縁の下の力持ち的な役回りの人が多いから・・・

言い換えれば、そういった役回りだからこそ
悩みを解決するヒントを求めて、
こうして瑠花のブログに集まってきたわけだから・・・

そのせいで瑠花の周りには、マスターナンバーをはじめとする
一見、派手に見える数秘を持った人たちが集まってきているのだが
そういったナンバーを持つ人たちに言いたい!

あなたたちは偉いんじゃない!
だが、縁の下のサポーターの役回りを引き受ける人生を
今生選んでくれたことに対して
我々高次の存在たちは心から感謝を捧げよう

そのようにして、やっかいな役回りを引き受けてくれた人たちを
我々が少しばかりに余計にサポートしたとしても・・・

シンプルでパワフルな美しい数秘を持って生まれた人たちよ
どうか羨ましがらないでくれたまえ
それが我々からのお願いなのだ

(2012年5月29日 18:58~19:22)



メッセージの発信人は、マーリン(アーサー王の神話に登場する魔術師マーリン)です。

私は、リーディングのための法則などについてはメルキゼデクから、
リーディングに臨む姿勢などポリシー的な部分についてはマーリンから、
サポートしていただいているようです。

ちなみにマーリンが「キミ」と呼びかける時は瑠花のことを、
「あなた」と呼びかける時はブログ読者の皆さまに話しかけているようです。




瑠花の数秘セッションについては、まだHPには掲載できていません。
メインブログのコチラの記事でご案内しています。

→ 「告知:数秘の対面セッションを正規メニューとしてスタートします!
     ↓
   (改訂しました!)
     ↓
→ 「ご案内:数秘・対面セッション 内容改訂のお知らせ





テーマ : 数秘術
ジャンル : 心と身体

マスターナンバー【33】の解釈

前々記事(マスターナンバー【11】を理解するために)と、ひとつながりのメッセージとして届いたものです。続けて読んでいただいたほうがわかりやすいかと思います。

→ マスターナンバー【11】の解釈
→ マスターナンバー【22】の解釈
→ マスターナンバー【33】の解釈 (当記事です)


マスターナンバー【33】になると、さらに複雑だ
【6】であり、【3】+【3】である
だが同時に【11】+【22】でもある

【6】は、愛と、そこから生まれる責任の数字
それが【3】+【3】となると表現のしかたがストレートな【6】とは異なり
むしろ【3】のエネルギーを強く持つようになる

【3】はエンターテイナー 表現者 伝達者
あなたの役割は、【6】の愛を
ともすれば重苦しくなりがちな「義務と責任」を笑い飛ばすかのように
【3】の、明るく軽いエネルギーを借りることで
愛とは軽やかで楽しいものであることを伝える役割を持つ
いまの時点では、わずか100年足らずの人間の一生の間に
それを実践できるだけでも十分だろう

【33】は、マスターナンバー【11】と【22】をも内包する
そして、それぞれを構成する【1】と【2】そして【4】をも内包する
そんな全ての数字が求める役割をすべて1人で背負うには
あまりに人生は短すぎる

だから【3】+【3】=【6】なのだ
本来はやや重いエネルギーである【6】を
軽やかに明るく笑い飛ばすための【3】のダブルナンバーなのだ

マスターナンバー【33】を誕生数に持つ人の人数は限られている
それは1900年代の後半にしか誕生できなかった
2000年を超えて次に誕生数【33】が生まれるのは○○○○になる
数字はあとで瑠花に計算させる

現在地上で生きているマスターナンバー【33】の人数は限られているからこそ
彼らは「愛」という共通ベースのエネルギーだけを共有しながら
それぞれのカタチで、愛を軽やかに伝える役割を果たしている

だから、ある人は芸能人やアーティストになり
ある人は稀に見るプレイボーイや恋多き悪女になり
また別のある人はカウンセラーやセラピストになるのだ

表現はまちまちだが、彼らに共通した役割とは
「愛とは【6】が主張するほど重く責任あるものではない
愛をもっと楽しんで生きなさい」というメッセージを
自らの生き方を通して伝えていくことなのだ

(2012年5月22日 18:23~18:34)



ちなみに、メッセージ内に、2000年代に最初に生まれる誕生数【33】について瑠花に計算させるとありましたが:

【2】+【0】+【2】+【9】+【0】+【9】+【2】+【9】=【33】
2029年9月29日になるようです。(すべてを足す計算方法の場合です)
この計算方法だと、あと17年も先のことになるんですね(笑)

ちなみに、誕生数の算出方法は複数あって、年/月/日 毎に1ケタ(もしくは2ケタのマスターナンバー)を算出した上でそれぞれを足す計算方法の場合は:
2009年=【2】+【0】+【0】+【9】=【11】
11月=【11】
11日=【11】
【11】+【11】+【11】=【33】
上記の例をはじめとする、11日/22日生まれの、マスターナンバー【33】を持つ方々が、2000年以降もすでに誕生していらっしゃいます。

誕生数の計算方法については、後日改めてメッセージをいただけるらしいです。



瑠花の数秘セッションについては、まだHPには掲載できていません。
メインブログのコチラの記事でご案内しています。

→ 「告知:数秘の対面セッションを正規メニューとしてスタートします!
     ↓
   (改訂しました!)
     ↓
→ 「ご案内:数秘・対面セッション 内容改訂のお知らせ





テーマ : 数秘術
ジャンル : 心と身体

マスターナンバー【22】の解釈

前記事(マスターナンバー【11】を理解するために)と、ひとつながりのメッセージとして届いたものです。続けて読んでいただいたほうがわかりやすいかと思います。

→ マスターナンバー【11】の解釈
→ マスターナンバー【22】の解釈 (当記事です)
→ マスターナンバー【33】の解釈


マスターナンバー【22】の場合は、もう少し複雑になる

そこには【2】+【2】=【4】
物事をカタチに定着させるグラウンディングのエネルギーが
ベースに流れているからだ

【4】は雑然としていたエネルギーをシステマティックに整理し
四角いユニットにまとめていく建築家のエネルギー
ところが、あなたはそれを実践するにあたり
【2】=人間関係の境界線の学びを経て、調和へと導く役割を
【20】=地球規模で行う使命を担っているからだ

あなたは地上の対人関係を通して
人々からのニーズを汲み上げる そして
それを宇宙的なレベルで調和に導くために活動する

だが忘れてはならない
【22】とは、【2】+【2】であると同時に
【11】× 2 = マスターナンバー【11】をダブルで
内包するエネルギーでもあるのだ

従って、マスターナンバー【22】がアウトプットする結実は
地球規模の実現かもしれないが
それを思いついたアイデアは
マスターナンバー【11】の回路を使って受け取っているのだ

啓示に導かれるかのように日本を統一した幕末の坂本龍馬は
まさに誕生数に【22】を持った人物だった

もちろん【11】だから、【1】を持つ
その【1】のエネルギーが
マスターナンバー【22】を、物事を現実化するリーダーと成らしめている

(2012年5月22日 18:13~18:21)





瑠花の数秘セッションについては、まだHPには掲載できていません。
メインブログのコチラの記事でご案内しています。

→ 「告知:数秘の対面セッションを正規メニューとしてスタートします!
     ↓
   (改訂しました!)
     ↓
→ 「ご案内:数秘・対面セッション 内容改訂のお知らせ





テーマ : 数秘術
ジャンル : 心と身体

マスターナンバー【11】の解釈

マスターナンバー【11】を持つ方と対面セッションさせていただく前日に受け取ったメッセージです。
メッセージを届けてくださったのは、メルキゼデクのようです。
彼には、私がこういった「法則」を理解することをサポートしていただいています。

実際にはマスターナンバー【11】~【33】まで、ひとつながりの長いメッセージだったのですが、検索のしやすさを考え、3つの記事に分けてアップします:

→ マスターナンバー【11】の解釈 (当記事です)
→ マスターナンバー【22】の解釈
→ マスターナンバー【33】の解釈


マスターナンバーについてメッセージで整理して欲しいと言っていたね
OK 今日がそのタイミングだ
このメッセージをブログにアップするのは今日である必要はない
だが、いまメッセージを受け取ることは、
明日のセッションに必ずや役立つことだろう

マスターナンバー【11】は
【2】であると同時に、2つの【1】を持つ
ダブルナンバーだから波動が高いのではない
2ケタだから、オクターブ高い波動を持つと考えなさい

そういう意味では、2ケタが特別の意味を持つカルマナンバーも
2ケタならではのオクターブ高い波動を持っているのだが
それについては、また後日改めてメッセージを届けよう

まず【11】は、【2】よりオクターブ高い
それでは【2】のどんな質が、どのようにオクターブ高いのだろう?

【2】とは、1人と1人が出会い
そこから新たなエネルギーが生まれる状態を表す
それは調和 それは依存 それは干渉 それは対立
1人と1人とが向き合うことで、そこには境界線が生まれる
それは超えるためのライン

そんな【2】の本質がオクターブ高まると
それは次元を超えた相手との関係となる

【11】の1の位の【1】とは、あなた=人間だ
それでは10の位の【1】とは?

それは高次のエネルギー
【11】を持つ人は
【1】+【1】=【2】 2人の人間関係の学びをすると同時に
【1】+【10】=【11】 オクターブ高い高次との境界線を学ぶのだ

それは「おそれ」
他者とは異なったエネルギーを
視覚・聴覚・皮膚感覚などでキャッチしてしまうことへの恐れ

その「おそれ」を克服し、その境界線を超えて
高次からエネルギーが自由に流れ込むことができるようになった時
そこに「信頼」が生まれた時
あなたは神なるエネルギーを受け取る

それは「啓示」とは限らない
超感覚的なメッセージとは限らない

もちろん望めば、オーラを見たりチャネリングしたりする能力を
目覚めさせることもできるだろう
だが、そういった超・能力を望まない場合でも
あなたは「ひらめき」や「センス」といった高次からの愛のエネルギーを
受け取ることができるのだ

そんなあなたの役割とは?
それは高次からの愛のエネルギーの「パイプ」となることだ

あなたは【2】であると同時に、2つの【1】を持っている
【1】とはリーダー 人々の先頭に立って、皆に進む道を示す人

あなたの役割は、高次から注がれた愛を
人々に伝えることにある
そのために、あなたは【1】というリーダーの数字を持っているのだ
【11】がメッセーンジャーと呼ばれるのは
実はそのような理由からなのだ

あなたは【2】の質がオクターブの波動に高まったアンテナで
高次からの愛を受け取り
それを、2つの【1】を使って人々を導くために使うことを
使命として約束して地上に降り立った人なのだ

(2012年5月22日 17:59~18:13)



なお、以下の部分は、【22】についてのメッセージを受け取った後、【33】に関するメッセージを受け取る前に、追伸のように届いたものです:

そう 【11】のところで伝え忘れたが
【11】とは「スポットライト」とも呼ばれる

スポットライトとは、上からその人に降り注ぐ光
その人をクローズアップし、輝かせる光

だが、マスターナンバー【11】は
スポットライトを受け取るだけで終わってはいけない
自分が受け取った光を他者に降り注がなければならない

だからリーダー
それもスピリチュアルリーダーの数字と呼ばれている

(2012年5月22日 18:21~18:23)





瑠花の数秘セッションについては、まだHPには掲載できていません。
メインブログのコチラの記事でご案内しています。

→ 「告知:数秘の対面セッションを正規メニューとしてスタートします!
     ↓
   (改訂しました!)
     ↓
→ 「ご案内:数秘・対面セッション 内容改訂のお知らせ





テーマ : 数秘術
ジャンル : 心と身体

検索フォーム
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
アクセス


オンラインカウンター:
QRコード
QR